2011年3月
東日本大震災
- 断水の規模
- 最大 約256.7万戸
- 停電の規模
- 累計 約891万戸
- 復旧・物流の例
- 高速道路の一般開放は13日後
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家族の人数と備える日数から、家庭で共通して使う分を計算します。乳児、療養、食事制限、犬・猫の分は、普段の使用量を確かめて別に足してください。
大人と子どもの人数を入力し、3日分または7日分を選びます。入力内容は送信・保存しません。
PAST DISASTERS
数字は被害の大きさを比べるためではなく、地域によって復旧時期が大きく違うことを知る参考例です。家庭備蓄だけで復旧の全期間をまかなうのではなく、支援や給水へつながるまでの3日分、可能なら1週間分を目標にします。
2011年3月
2016年4月
2024年1月
「最大」はすべての世帯が同時に同じ期間被災したことを示しません。公表主体や集計時点で数値が異なるため、概数として示しています。内容確認日:2026年7月20日
生活用水、食品の栄養や種類、衛生用品、個別の薬などは結果に含みません。
内閣府は、飲料水を1人1日3Lとし、最低3日分、できれば1週間分の備蓄を案内しています。食事は食品量ではなく、準備する食事機会を1日3回として数える本サイトの初期設定です。携帯トイレは東京都の資料にある備蓄例、1人1日5回を使います。
乳児のミルク・おむつ、療養食や常用薬、犬・猫のフード・水・排泄用品は自動計算しません。普段の1日分を記録し、選んだ日数分を別に加えます。体調、地域、住宅の給排水条件により必要量は変わります。
計算結果を一度に買いそろえる必要はありません。現在の在庫と比較し、普段使う水や食品から少しずつ補います。